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愛シタガリでメロドラマ

スキマスイッチと滝翼を主に、好きをひたすら語りたいブログ

夏フェスとぼくらの自由研究という名のおデート

今回はゴールデンタイムラバーの特典映像ですねー。結構好きなPV。あ、でも勿論語るのはPVについてではなく工場見学ですw

ライブ直後にもみじ饅頭は何気にきつくないかい?と思いつつも、気持ち的には久々の小芝居堪能(ちょっと日にち空いたからね)

工場見学好きな私には一粒で色々と美味しい特典映像ですなー。でも、夜中に観てるからちょいとお腹が空く……。

 

まずは広島編。工場見学仕様のスキマさん、中々見られないある意味貴重映像?でも工場内部の方に目が行ってしまうw結構興味深げに見詰めるお二方。やっぱり工場見学って面白いよね。しかし絵面として地味なのは否めない。いやいやそこはやっぱりスターのオーラで!画面が華やか、なはずだ。

お菓子というのは平和な食べ物という含蓄あるお言葉に数年の時を経てほぉーと関心してしまった。とても良いお言葉だと思います。

お二人ともすごく真剣に目を真っ直ぐ見ながらお話を聞いてるのが印象深かった。

 

続いて仙台編(宮城編)

ああいうプレハブ的なのが楽屋なのかと、ちょっと驚き。え?常識なのかなwフェスとか行かないから分からないw

仙台の笹かま、美味しいよねぇ。わさび醤油で食べるのがまた美味しい。関係無いけどこの笹かま工場、私見学したことあるから懐かしかった。

ってか今更だけど、お二人の普通のあんちゃん感凄いなwでもお話は基本的に真面目にしっかり聞く。私も倣って真面目に聞く。乳首ポッチなどには目もくれず。気付いたって事は見たって事なんだけどwガン見はしてない、断じて。

基本的に工場見学(という名のDVD鑑賞)は絵面が地味、というか間が持たないwでも笹かま手作り体験のお二人が楽しそうで愛おしい(*´д`*)

そして所構わずいちゃいちゃ、というよりも嫌がらせだけどwそして何かしらのハプニングがあると途端にキラキラしだす大橋さんが可愛かったです。

 

新潟編。お疲れ様でした食べてくださいと生米を置く設定無視感、好きwってなわけで工場見学、ではなくお米を炊きに。いやまぁ別に敢えてどっか行かなくとも土鍋とかで炊いたらよろしいがな、なんて言ってはいけない。終わっちゃうから。

そんな不届きな思いは割烹着姿で綺麗に霧散するから意外と大丈夫だったりもするけど。割烹着で一生懸命お米を研ぐお二人の姿にきゅんとくる女子も多いのではないだろうか(フェチの対象が狭いw)

そしてまた例の如くいちゃいちゃしだすw仲良いなぁ、と赤いきつねを啜りながらにんまり(空腹に耐えられなかったw)

 

エンディングにメイキングとかNGシーンとかあるのはやっぱりジャッキーの踏襲なのかな?(勘違い)

工場見学の帽子被るの手伝ったり、三角巾結ぶの手伝ったり、常田さんの世話焼き部分が愛おしいw大橋さんに世話焼きたくなる何かがあるのかもしれないけど。

 

あああ今回は手短にいこうと思ったのに結局長々書いてしまった……。短くまとめられないのが悪い癖だなぁ。観ながら書いてるからかw

「『虹のレシピ』のレシピ」のレシピ

ある意味完全体。この辺りがピークなんじゃないかしら、体重的に。個人的には体型よりも髪型が気になる。

でも愛でます。それはそれで可愛い。若くても歳を重ねても、痩せていてもぷにぷにでも。何より歌声の素晴らしさは褪せない。

それから、二人の空気感が変わったなぁ、と。あくまで個人的見解でしかないけれど穏やかというかより自然なものになったと思う。色々あったことを念頭に置いて見てるからそう思うのかもしれないけれど。

 

そしてアフロ断髪後の常田さんがイケメン度アゲアゲで直視できない……。ちょっと反則です。

こういう本当にメイキング、舞台裏って感じの特典映像ってすごく良いね。どういう風に出来上がっていくのか拝見できるのはとても有難いと思う。勿論、特典として企画して作ったものも大好きですが。

あ、空気感が変わったと言ったけど途中ちょっとん?て思う所も無くはなかった。常田さんが何か腑に落ちない感じが、少し。そこはきっと二人の中の何かしらの過渡期の象徴的な事かなって勝手に思ってるけど。

何かが変わって行く時に皆が皆すんなり移行できる訳ではないと思うから。

 

今まで「スキマスイッチ」として二人で完結してた、閉ざされてた所を大橋さんがソロ活動で意識が変わって開放してみる事を提案したようなイメージで。それが常田さんの戸惑いに繋がってるのかなって。自分のレーゾンデートルとかそういう意味合いで。

勿論勝手な解釈です!実際のところ所詮ファンなんて表部分しか見られないのだからその分色々裏を予想してしまうって事。

なんか今回真面目。

でもね、やっぱり色々思う部分があって。大橋さんが今までの事も否定せずに新しいスタイルはそれはそれでやり方の一つでしかないと言ってくれた事が遅まきながらも嬉しかった。それは勿論音楽家としての柔軟性、良い物を作る為に必要な部分なんだろうけど、常田さんに対する最大限の敬意と優しさでもあるように思えて。

お互い認め合ってるっていうの、すごく素敵だよねぇ。

 

でも流れで観てるから、明らかに変わっていく大橋さんにちょっと切なくなったりwけれど、コーラスの件で「全部じゃんこれwえー自分でやってくれよシンタくん」の辺りがあぁ、大橋さんだwと少しばかり安堵。

 

今作はライブの舞台裏みたいなのもモリモリ入ってるけど、この方達は気負いとか一切ないよね。すごーくラフ。

「ドランクモンキーズ」で常田さんが凹むの、すごく好きw

 

ちょっとねぇ、映像盛りだくさんすぎて気に入った部分触れてたらキリがないねぇ。

にっこにっこしてるのは安定の可愛さだし、お手手繋ぐところは見てるこっちが照れる程初々しいし、子供達は可愛いし。

だけど何より触れるべきはやっぱデートでしょう。ご本人が仰いました。ワタシコノ耳デキキマシタ。

定評のある大橋さんの運転シーンも拝めましたし(えらく不安だったけどw初っ端サイドブレーキどこ?だもんなぁ)大橋さんは助手席の方が似合ってるというのは個人的感想。だってずっと歌ってくれるとか最高すぎるでしょ。あ、これは感想というよりも私情だねw

スキーに関しては最早なにも突っ込みようがない。上手いんだもん。地元にスキー場があるせいで小学生の時は毎年スキー教室(強制)があったのをサボり倒して1回しか参加していないって位ウィンタースポーツ嫌いな私からするとほえーすごーい位の感想しか抱きようがない。私なら一時間で立派な雪だるまになれる自信があるw

 

そんなわけでとってもとっても盛り沢山な特典映像でした。

今度デートってか合宿みたいなんも面白そうで見てみたいねぇ。

タコトラベル2007

ブログ開設してからの日数と記事数に齟齬がある。

 

いいんです!!(川平慈英さん風)

 

日記じゃないもん。ブログいずのっとダイアリー(雑)

 

さてなぜか2007年になってますが。いつの間に……。アルバムはアルバムで後から特典の記事を書く予定なのでこんな事になってるのねん。

 

そしてそして……ふとっ(自主規制)

いいの。どんな大橋さんでも可愛いと愛でる会の会員だから。でも、さっきまでの大橋さんがあまりに可愛くて(立て続けに視聴してるので)いきなり年月どーん!!ってくらった感じだから、少し戸惑っただけなの。大丈夫。慣れてるわ。だって私今井翼さんも好きなのだもの。

どんな風になっても好き!!あったりまえじゃあ!!

よし!どんと来い。どんと恋。

 

タコトラベルはマリンスノウの特典だぁね。マリンスノウ……私がスキマさんにドハマリしたのはこの曲とズラチナルーカの力です。

つまり好き!好きなんだけどあまり聴けない曲でもある。悲しすぎて落ちる。涙無しには聴けない曲なのです。

タコトラベルに関しては、マリンスノウほんっと関係ないけどw

そして相変わらずの寸劇から始まる。どなたが考えているのかは分からないが、小競り合いさせるのが好きなスタッフである。でも好き。

どさくさに紛れてさらっと某キムタクさんの物まね?らしき物を噛ませているけれど、さりげ無さ過ぎて妙に触れにくい。あの、あれだね、同じタクヤですもんね(ヌクモリティ)

それはさておきブチギレて部屋に戻ってしまった常田さんの為に大橋さんが一肌脱ぐ決心を固め場面は翌日に変わっていくのであった。

そして翌日、常田さんは前日大橋さんから電話で伝えられた待ち合わせ場所のななちゃん前へと繰り出してゆく。

私は半ば疑っている。この企画はこの時の、この出オチの為に設けられた企画なのではないかと。

と言うのも、ななちゃん前で常田さんを待つ大橋さんはウエットスーツなのである。足にはヒレまで着けてそのお姿はまさに完全体。ここが海ならば。

 掠れた声があらセクシーという半ば現実逃避にかかる私を嘲笑うかのようにそのまま街中をぺったんぺったん移動なさる大橋御大。すごいよ、貴方本当にすごいと思う。

だってミュージシャンだからね?!芸人さんじゃないのよ、この方。

 

余談ではあるが、スキマさんの特典映像は是非もっと広まって欲しいと思っている。

歌番組などで見かける程度の認識だった頃、私は大橋さんに対して無愛想な取っ付き難そうな人という印象を持っていた。間違ってもウエットスーツで街を闊歩するような人だとは思っていなかった。きっと世の中の大半の人がそう思っている事だろう。

惜しい事である。なかなかの逸材なのにw

スキマのお二人のNOと言わない精神には頭の下がる思いだ。でもまぁ、ファンの為に頑張っているのだと思うと何だか嬉しいし、可愛い人達だと思ってしまうわけで。広まらないのもそれはそれで良いのかもしれない。

 

そしてまた寸劇。小競り合いからの仲違いというデジャヴュ満載な展開。はいお約束。

結構常田さんがひどい人に思われそうだけど、ネガキャン継続なの?

純粋な子供達まで仕込みに使ってw仲直りのストーリーが加速する。この辺りまで視聴していると突っ込みどころが多すぎて、思う事と言えば、あはは景色綺麗ダネー程度だ。

子供達に見守られながらブランコを漕ぐアフロの元に現れる、ウエットスーツの成人男性。これ、現在なら確実に事案だと思います。

しかも増えるしwww

仲良く二人でウエットスーツ姿で歩くのは、ここまで来るとあら仲良しさんねぇという目で見守れるから不思議なものだ。突っ込みが追いつかない故の逃避ともいう。

でも可愛いじゃないですか(台本感はさておき)たこわさが好きな相方の為にたこを取ってあげようというその気持ちが、ねぇ。

付け加えて、感じ悪い人の役を一手に担う樋口さんも私は非常に愛おしいと思っています!!

感じ悪い店員さんから、感じ悪い漁師さんまで、その演技の幅はすこぶる狭い。そこが好き!

何はともあれ無事たこをゲットし、場面はクッキングへ(ウエットスーツの出番が無かったことに関しては最早突っ込もうとさえ思わないw)

大分薹が立ったクックルンのミラクルクッキングだ。たこわさ編。

たこ切る、調味料混ぜる、わさび(チューブ)投入、手でわちゃわちゃする、ほい完成!!

とんだクックルンである(非公式)ちなみに満腹ビームは出ない。何故なら私が勝手に言っているだけなので。

 

ガラナの時もそうだったけど、全体的に大橋さんがアホ可愛い路線を突き進んでいて私としては……私としては、好き、悔しいwww

少々肥えてもその可愛さは健在✩流石我らがスター!!

 

実録!夕間暮れ~完成への道のり~

好き!!!!

 

 

唐突に何をか言わんやって話だけれど。聞いて。

 

好き!!!!!!

 

連弾ですよ!!嫌いなわけないじゃない!!お代わり所望だよ!!好き!!!

頭の中ではマリみての祥子さまと祐巳ちゃんのあのシーンだよ!!ちなみにどっちが祥子さまなのかは謎。

 

と言うかですねー、そもそも夕間暮れが好きすぎる。陽が傾くあの切なさと郷愁感が、ピアノの旋律によく合ってて、この曲を各地の5時の音楽に推奨したい!!です!!!

 

大橋さんの奏でるピアノの音にすごくマッチした曲調だと思ってる。ちなみに常田さんは少し激しい位が出す音に合ってるかな、と思うけどあくまで素人考え。てへぺろ

 

 

この映像は連弾一発録りを二人の背後からずっと撮影し続けてるシンプルなものなんだけど、あまり後ろ姿をずっと見る機会なんてそりゃ無いから何だか新鮮。背中も可愛い(末期)

ミスしたときの大橋さんのリアクションがなんかもう可愛いし、常田さんがミスって背中丸めて小さくなってるのも可愛い(語彙0)

 

連弾ではあるんだけど、聞いてると常田さんの伴奏で大橋さんが歌っているような印象だった。本当にとても綺麗な曲。

タイトルからの連想も勿論あるけれど、小学生の時分、楽しい遊びを止めて家に帰らなきゃいけないあの感じを思い出す。小さな自分にはまた明日、がとても遠くてこのまま遊んでいたい気持ちとほんの少し家を恋しく思う気持ちが綯交ぜになった、あの頃にしか味わえなかったあの思い。そんな懐かしい記憶を思い起こす、優しくて切ない曲。

作業用のお供にすると同じところで手を止めてしまう、好きすぎる一曲です。勿論この特典映像の力も多分に加味して。

 

弾き終わってから、ぱっと大橋さんを見る常田さんがとても好きで、無邪気に振り返ってピースする大橋さんはごっつい可愛い。少年か君は!!

 

 

あああここで語りすぎてしまった。あの、あれ、クッションぎゅってする大橋さんに萌え死にました、ありがとうさよなら!!

 

 

 

2006年ガラナの旅

2006年突入ですー!

ガラナ、好きなんだよねー。PVの女子高生が可愛くて可愛くて、眩しいぜ。ホースで水ばしゃばしゃしてシャツ透けるんじゃないかとカラオケで歌うたびに心配していた思い出の一曲w

インストのピーカンブギも好きでよく作業のお供にさせてもらってます。

 

さてさて本題ガラナの旅。

ひとまず台本感は置いといて

純粋にドキュメンタリーとして楽しみましょう。いやだ私純粋。

 

というか、あの導入部分すごく謎なんだけど。常田さんの愛想の無さよwもうちょいちゃんとお話聞いてくれるイメージだけど、ネガキャン

そして例の如く無駄に凝ったオープニング。結構好きだったりする。まぁ、飛行機内で身を寄せて一眠りする可愛さに何もかもぶっ飛んだけど!!寝てるかはさておき(疑り深い)

そしてどんどん険悪になっていくお二方…繰り返すが台本感は置いといてあくまで純粋に楽しんでいるのである。

実際そこまで些細なことで怒らないようなイメージ(常田さん)

でもあの「はいはいはい」の煽り力はなかなかだったw声を荒げる大橋さん、個人的に正解!(上から目線)

遂には喧嘩別れして大橋さんお一人でガラナを探すのであった……。なんだろうね、大橋さんのイメージ上げなのかこれは。やたらひたむきな感じの演出。いやまぁ可愛ければなんでも良いけど(極論)だってなんやかんや言ったところで2006年ですし。

でもいくら今から11年前と雖もあの服のチョイスは謎である。そして何故ペアルックなのか……。大橋さんのポテンシャルは計り知れない(そっち方面の)天然か、天然なのか。

冷静な目で見ればあの喧嘩の仕方で、大橋さんが常田さんに機嫌を直してもらうために下手に出る事は無さそう……と私は読んでいるが果たして実際のところはどうなのか。

 

ところで北海道の方は本当にガラナジュースよく飲むの?今度北海道の友達に聞いてみよう。受付の綺麗なお姉さんは水代わりに飲むとしれっと仰っていたけれど、嘘だろw炭酸飲料でしょ?水代わりに飲めるかーい。いやでもあのお姉さんがイタリア育ちという可能性も微レ存……?

 

ってか、よくこんなしょうもないこと長々書けるな、私!!

でもくじけない。

だって自販機のとこの小競り合いが可愛かったから(謎)大橋さんたまに分からない方向で女子っぽいとこあるよね……。うまく説明できないけど(じゃあ言うな)

 

そしてわざわざ北海道までガラナジュースを求めて行ったにも関わらず、味に関する情報感想一切無く終わっていく斬新さ。なにあれ、美味しくないの?

多分飲む機会無いから真相は闇の中……。

そんなつまらぬ疑念はにっこにっこ大橋さんの「ばいばい」でフライアウェイだけど!!

 

そんな2006年ガラナの旅でしたとさ。

あ、この時の服がまさか後々あんなことに……。

完全密着!スキマスイッチの「ゆく年とくる年」

前回の記事で思いっきりタイトル間違えてましたね。スキマスイッチの「ゆく年とくる年」です、ごめんなさい。

こういう小さい事を間違えてはならんのだ。トロ火ファンとしては(強火と言えない)

 

さてさてあどけなさ絶賛継続中な今作。ボクノートの特典映像ですね。初っ端からツアーTを誇らしげにどーだ!ってする大橋さんにノックアウト心臓……!(早い)

作詞に勤しむ大橋さんをそっと見守る強火卓弥担の常田さんが可愛かったw

そして若葉のレコーディングでピアノを弾く大橋さんに私の心臓がグッバイ現世!!可愛い。ひたすら。

大橋さんの弾く音は矢鱈繊細で、曲調も相俟って何だか切ない。好き!グッバイ語彙!!

作詞に行き詰まってシンタくんに頼もうかなーと言ってる映像がすっごくカピバラっぽかった。褒めてる。褒めてます。

 

日付は変わって。って脱線するけど、流れで書いてくの結構難しいね。物書きのくせにw

ボクノートジャケットの大きいどらちゃんにはしゃぐお二方が完全に女子でほのぼのしてしまった。アフロで目つき鋭いけど、あの瞬間だけは完全に雑貨屋ではしゃぐ女子と同じトーンだったよwそれがまた可愛くて。

編集がお上手なんだろうけど、にっこにっこしてるシーンが多くて本当に癒される。可愛い、栗毛(馬じゃないんだから)

パンフの撮影とかもうご機嫌でにこにこしてるのがMステ前になると少し強張るのもお約束w余談だがいつもMステの時今頃大橋さん緊張只中?とか考えるのもスキマファンあるあるではないかと思っている。

あとは……ニンテンドースイッチという言葉見るとちょっとドキッとする。スキマファンあるあるじゃない?

 

話は戻って、スキマスイッチのクリスマス。ケーキ買って来てくれる樋口さん優しい!惚れる(くどいようだが2005年の映像である)

個人的萌ポイントだったのが大橋さんがケーキを切り分けるとこ。綺麗な指にクリーム付いてるのが何だかやけにエロくてちょっとドキドキしてしまった(手フェチ)3回戻して見たよね、うん。え?変態?ありがとう!!

そして出ましたパソコナーwこの言葉本当に浸透して欲しかったwちなみに私もノートパソコナーです。

また脱線するけど、スキマさんにしても滝翼さんにしても片方が強火で相方の担当で割と重めの愛を貢いでるような関係が私は好きなのかもしれない。まぁスキマさんは滝翼さんほどではないけれど。本当に一戸建て買ってくれそうだもん、滝沢さん。

 

話を戻しましょう。丁度レコーディングしてますし。やっぱり見入ってしまうなぁ。今よりも少し荒い…違うなぁ、なんだろ、今の方が歳を重ねた分の声の厚みと重みがある、って言い回しで合ってるかな?それでも、やっぱり上手い。べらぼうに上手い。

歌声が今より浮遊感があって、それが淡い切なさを齎してくれて。好き。今はもう私なんかがどう言葉を尽くしても足りない程、突き抜けて上手い。弛まぬ努力の賜物なのかな。奥が深い人だし、きっと一生かかってもこの人のことを私は分かった振りも出来ないんだろうな。いくら見てもなんだか読めない人。それがたまらない魅力で、私を惹きつけて止まないんだろうなと初詣デートに悶えつつ思う。真面目に語る傍ら、必死に見てたw

 

細かい萌えポインツを羅列したらキリがない。その位可愛いし、きゃっきゃっしているお二人でござんした。

 

次回は2006年ガラナの旅を視聴予定。

 

これらの記事は後々書いたことを忘れた頃に読み返して思い出し萌するために書いております。

スキマスイッチの旅 2005in白馬

当面書く事も無いので、ちょっと過去のDVDなぞ漁ってみる。

とは言ってもこれを入手出来たのは去年の話なんだけれども。

 

元々スキマスイッチの音楽は長いこと聴いていたのだけれど、本当に申し訳ないことに人には興味が無かったもので(ごめんなさい)

それがここ数年で見事にご本人たちに落ちまして。そこからの行動力で映像作品収集し始めたのです(元々CDは普通版を購入していたので許して)

 

てなわけで、記事タイトルのスキマスイッチの旅2005(!)in白馬。

2005年ですって。なんだかつい最近のような気もしてしまいますが、12年前……嘘でしょ、干支一回りだよ……。

おっと、話が脱線しがち。兎に角、雨待ち風の特典映像ですね。

 

 

若い!!!!!

 

いやまぁ当たり前ですけど。とにかく若い。常田さんアフロ元気だし(でもお顔はあまり変わってない気もする……)

大橋さんはどこかまだあどけない。ってか、つやっつや!!!とにかく可愛らしいやんちゃな男の子といった見た目。

緩みきった寝顔も可愛い。物憂げに窓の外を見るのも可愛い。とにかく可愛い(しつこい)

そんなお二人を乗せたバスは一路白馬へ。あ、樋口さんもあんまり今と変わらなかったような気がします。

 

セブンロッジで管理人の御夫妻にご挨拶を済ませ、いざジャケット撮影。こういうショットを沢山特典に入れてくれるのがファン心理を分かってるわぁと一昔前の作品に何を思うか。

 

こうして見ると大橋さん話すときあんまり変わってないようにも思う。話途中で常田さんの方を見るの。あ、でもこの時は目を見てなかったからそこはここから長い年月かけて色々と、ねぇ?

とかいう実にどうでも良い考えが、「これテレビ?テレビ撮ってるよみんな!」という無邪気な大橋さんの笑顔の前に霧散する……。え、なに、めっちゃ可愛いんですけど!アイドルみたい!(そう言えばこの頃は少し関ジャニの村上さんに似ている)

でもこうして見ると若さゆえの少しとんがった感じも顕著で、見ていると少しばかり微笑ましい。でもでも、なにかっちゃあ二人できゃっきゃっするのは今もあまり変わらない?しかしそこは2005年。初々しい。もう二人してきゃぴきゃぴ(死語)してる。

可愛すぎて内容が頭に入ってきません!常田さんがグラス片手に真面目にお話していても後ろの青いTシャツの人が気になって集中できないんですよ!

あくまで個人的な意見だけれど、酔った大橋さんは3倍可愛い(当社比)にっこにっこしてるの。本当に可愛いねぇ。

あの可愛らしい無垢な笑顔でばいばいっていう映像が12年の時を経て新たに悶える人間を作り出しているのだからその威力たるや…もう…筆舌に尽くしがたいものがありますよ!!

 

あ、ほぼ大橋さんの感想ばっかりえへへ。

次はスキマスイッチの行く年来る年をだらだら語る予定。